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zoom RSS 沖ノ島を起点とする社殿・古墳の直線配置研究II

<<   作成日時 : 2015/03/25 00:00   >>

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『日本暦学会』第22号からひとつ挙げると、標題の平井新会長の論文。

沖ノ島を起点として南東45度の方向に複数の社殿・古墳が直線配置
しているというもの。いわゆるレイラインです。

蔵書をさがすと『知られざる古代〜謎の北緯三四度三二分をゆく
(日本放送協会出版,1980)がみつかりました。もう35年になりますか。

レイラインについて、総括的な議論は、現代ではどうなっているの
でしょうか。

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私の本棚にはこんな本がありました。
http://www.amazon.co.jp/dp/4582850456
tany
2015/03/27 21:51

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沖ノ島を起点とする社殿・古墳の直線配置研究II suchowan's blog/BIGLOBEウェブリブログ
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